ナンパゲーマー

30代からのナンパで自己実現する。本当に得たいのは自信だ

30代からのナンパ体験記

自己紹介。僕が30代にもなってナンパをやる理由

2018/05/08

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ナンパゲーマー管理人のプロフィール

30前半の男。

非モテのオタク寄り人間。趣味は漫画とかネットとかゲームとか。

経験人数は一人=大学時代の彼女。

職業はウェブ系。

自分の成長記録として、このブログを作る。

サイト名はゲーム好きだから。

ナンパを通して自己実現したい

僕はナンパを通して理想の自分になりたいと思っている。

なりたい自分像は、

  • 女性経験が人より豊富で
  • ウィットに富み
  • ちょいワルで色気にあふれる
  • スマートな大人の男

といった感じだ。

なんとなくルパンとか、ジローラモとかがぱっと思い浮かんだ。
(両方、日本人じゃないけど)

なりたい自分をあらためて言語化してみると漠然としてるな…。

とりあえず言えるのは、恋愛経験が少なく、コミュ障で、自分に対して誇りをもてない人間でありたくないということだ。

(自分基準だとナンパは誇りが持てる範疇にある。なにせ弱い男にはできない行動だ。つよいおとこになりたい。)

ナンパは理想の自分になるための手段の一つであり、30代のうちに早く通り抜けねばならない試練だと考えている。

でも30代でナンパとか痛すぎワロタ

日頃、他のナンパブログなんかを見ると、皆、ナンパを謳歌してるなと感じる。

女遊びに慣れきっていて、あまりにスマートだ。
文章からは風格すら感じるものもある。

(世間一般から見るとナンパ男なんてろくでもないが、それでも凡人にはない並外れた経験を持っていると思う)

そんな彼らのプロフィールを見ると、まだ20代だったりして驚くことが多い。

そして少し落ち込むのだ。

こんな楽しい20代を過ごしている人がいるんだな…と。

やはりナンパは20代までのものなのかな、とも…。

 

「女遊びは20代まで」

そんな文言を聞いたことがある。

僕は30前半だ。
30にもなって女性経験一人。

たまらないコンプレックスだ。
どうしても他人と比べてしまう。

 

そして今宵もゲスい導きによって出会いを探し求めている。

 

若い女に声をかけようと町に立っていると、思うのだ。

「30にもなってナンパとか、なにやってんだろ俺…」と。

 

こじらせている。悲しいほどこじらせている。

自覚はあるのだ。

 

でも、しかし。

やらねばならない。

この欲望を抱えたまま年を重ねたら、死ぬ寸前で人生を後悔することになる。
確信する。

美女を抱く喜びを知らないまま死んだら絶対後悔する。

男なら誰だって一度は憧れる夢を叶えたい。

後悔したくない。一生に一度の人生なのだ。

 

非モテ時代に失くした青春を取り戻したいという気持ちもかなりある。

だって非モテだったんだもの!

結局のところ自信が欲しいんだ

とにかく…僕は「女性経験が人より豊富で、ウィットに富み、ちょいワルで、色気にあふれるスマートな大人の男」になりたいのだ。

夢を実現し、なりたい自分になる。

そのためにナンパは潜り抜けなければならない試練だ。

ナンパがうまくなれば、誰にでも声をかけられる度胸と、自分への自信が得られるはずだ。

 

そう…自信だ。
一番欲しいものは自信なのだ。

つまるところ、人生でなにかをなすために最も必要なことは自信だと僕は思っている。

 

このブログは、自分の成長記録を克明に記録することで、アウトプットとして活用するつもりだ。

そして、同じような非モテおじさんにも勇気を与えられればなとも思っている。

どうか末永くよろしくお願いしたい。

-30代からのナンパ体験記

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